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2018年1月19日 (金)

半自動ドア

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よく利用している可部線の電車のドアは、半自動ドアだ。

可部線や呉線は、最近車両が新しくなって、快適な運行がされている。

単線の路線なので、駅での待ち合わせ時間が、数分になる事もある。

寒いこの時期は、ドアを開けたままの停車時間が長いと、冷たい風が

入って、暖房が利かなくなるので、それを考慮しているのでしょうね。

待ち合わせのあるホームに停車すると、ドア横にある表示板のランプが

点灯し、降りる人は、自分でボタンを押して、ドアを開けます。

ホームの方からも、開けることができるようになっています。

発車の時は、自動で車掌が閉めて安全を確認します。


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コメント

オッキィさん
我がJR筑肥線も同じドアーの電車が走ってますよ。
都心部の乗客が多い駅では車掌さんが全部開けますが、単線部分になると自分で開けないといけません。
パリの地下鉄も長距離の電車がそうだったようです。
パリで見たので筑肥線がそうなった時戸惑いませんでした。
こちらでは最初かなり戸惑っていた人がいましたよ。

setsukさん、そうだったんですね。
初めは、「えっ!どうして開かないの?」と、ビックリしましたが、
「なるほど合理的!」と納得。

別に新しい事じゃなかったんですね(^。^)y-.。o○

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