2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

マイホームページ

無料ブログはココログ

« 鬼灯 | トップページ | 力強く咲くカンナ »

2015年7月15日 (水)

訃報に接して

何とも辛い訃報を受けました。

どんな時でも、訃報は、悲しいものです。

その人にとって、かけがえのない人との別れ。

どんな慰めの言葉をかけたら良いのか分かりません。

それでも、お通夜、葬儀と、淡々と事務的に処理していかなければ

ならないんですよね。

そばに、しっかりとご主人様が付いていて下さる事が、良かったと思います。

陰ながら、仲間たちも、ついています。

何もできない私ですが、心から、ご冥福をお祈りいたします。

« 鬼灯 | トップページ | 力強く咲くカンナ »

コメント

お友達のご家族の訃報でしょうか
何と声をかけたらよいのか…
慰めの言葉もご当人には虚しい響きかも・・・
でも悲しみの中にいる時、友の力は大きいです
しばらくはそっと見守ってあげるのも友情ですね

ビオラさん、ありがとうございます。
この年齢になると、身の回りに訃報が多くなったことを感じます。

親世代、兄弟姉妹、友人達、さらには子ども世代にまで及びます。
辛い年令ですよね。

ほんとに人を逝るって・・どうにもならない当たり前のことと分かっていても
辛いものですよねえ。

ただただそばで見守ってあげて下さい。

ゆめさん、こうした辛い事をたくさん乗り越えてきたのよね。

そばに寄り添うだけでも、いいのかしらねぇ。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 鬼灯 | トップページ | 力強く咲くカンナ »