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2014年9月 8日 (月)

カメラのせい?

昨日の余韻を引きずりながら、囲碁会の例会へ。

ここ数回は、級位者のための分かりやすい解説をしてもらっている。

初めの30分くらいで、上位の段位者が先生になって、解説しながら

分かりやすく説明してくれる。

囲碁は、一局として、同じ碁は無いと言われるくらい、奥が深いので

説明を聞いてもすぐに実力があがるわけじゃないけれどね。

それでも、一歩づつの歩みが大切だと思うわね。

ところで、昨日撮った集合写真を印刷して見たら、画質が荒くて・・・

修正もかけたりしたんだけど、見るに耐えないの。

これは、カメラのせいでしょうか?

永年、酷使しているカメラなので、そろそろ替え時かもしれないなぁ。

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コメント

碁の事は全然わかりませんが奥深いものであることは察しがつきます
良い頭の体操にもなるでしょうね
少しずつでも上達してくるのが実感できた時の喜びがまたさらなる上達に繋がりますね。頑張ってください
写真、どうしたのでしょう?
私はL版ぐらいにしか印刷しないのでそれほど困りませんが
大きく伸ばすにはやっぱりカメラが…でしょうか

ビオラさん、ほんとうに難しいゲームだと思います。
大局を見る事が必要なんですが、いつも、相手の打つ石の方にばかり気を取られていて、悔しい思いばかりです。トホホ・・・・

私も、ネット上で見る事が、ほとんどなのですが、たまに印刷するとなると、あらぁ!ということになりますね。

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